偶然、DrupalのWebformでエラーが出る?を見て、見逃していた設定を発見しました。
というものですが、見てみると、
となってました(こちらのWebformsは和訳されてません)
おっ!select項目がメールアドレスの場合、そのメールアドレス宛てにメールのコピーを送信できるようです。
他のフィールドを見てみると、当然ながら「email」フィールドにも同様の設定がありました。
いままで、カスタムモジュールで自動応答していたのですが、文面は貧弱ながら自動応答メールも仕組めそうです。
(完全な自動応答としてはToken等を利用した文面でないと体裁が悪いため - もともとWebformのメール本文はそのままでは、、、日本的ではないですから)
selectの場合は、チェックボックスやラジオボタンが利用できるので、簡単に実装で応用範囲が広そうです。